『児童・青少年演劇ジャーナル げき』(第15号)
児童・青少年演劇ジャーナル〈げき〉編集委員会編集の雑誌、『児童・青少年演劇ジャーナル げき』の第15号(2015年、晩成書房)を、読みました。 巻末の戯曲以外は、すべての記事に目を通しました。あいかわらず、読みごたえがあ… 続きを読む »
児童・青少年演劇ジャーナル〈げき〉編集委員会編集の雑誌、『児童・青少年演劇ジャーナル げき』の第15号(2015年、晩成書房)を、読みました。 巻末の戯曲以外は、すべての記事に目を通しました。あいかわらず、読みごたえがあ… 続きを読む »
出口アヤの『見違えるほど美人になるセルフエステ』(2015年、三笠書房)を、読みました。 私は普段、外見や服装など気にしないほうですが、ときどき、自分の研究とはまったく離れたテーマの本を読みたくなります。 著者は、高級エ… 続きを読む »
昨日は、「言語教育研究会(ケネス・グッドマン原書講読会)」の第6回研究会がありました。千葉大学名誉教授の首藤久義先生を囲んで、Kenneth Goodman の『What’s Whole in Whole Languag… 続きを読む »
山崎元の『学校では教えてくれないお金の授業』(2014年、PHP研究所)を、読みました。著者は、銀行、保険会社、証券会社など、多くの金融機関での勤務経験を持つ、経済評論家です。 7年ほど前に、著者の『お金をふやす本当の常… 続きを読む »
日本演劇教育連盟編集の機関誌、『演劇と教育』の第678号(2015年10月号、晩成書房)を、読みました。 特集は、「先生・・・ 忙しすぎません?」。このテーマで、問題提起や聞き取り、アンケートや論考が並んでいます。演劇教… 続きを読む »
オーハス ヨースケの『ゼロ秒で相手に伝わる「立ち位置」の法則』(2015年、かんき出版)を、読みました。 著者は、早稲田大学を卒業後、言葉を使わずに体の動きだけで伝える不思議なお芝居「身体詩」を確立し、世界24か国・50… 続きを読む »
鳥飼玖美子編著の『よくわかる翻訳通訳学』(2013年、ミネルヴァ書房)を、ぱらぱらと読みました。大学の授業で、学生に紹介するためです。 編者は、日本人の同時通訳者の草分けで、大学でも教えているようです。ラジオの英語番組も… 続きを読む »
テレビで録画しておいた映画、『思い出のマーニー』(2014年)を見ました。スタジオジブリのアニメーションということで、見たかったものです。 原作は、イギリスの作家による児童文学作品。監督は、『借りぐらしのアリエッティ』の… 続きを読む »
小林一行の『なぜ一流の男の腹は出ていないのか?』(2014年、かんき出版)を、読みました。 「鳥居祐一を思い浮かべながら書いた」というコメントを、どこかで読んで、購入を決めました。帯に、「10万部突破」とありますから、ベ… 続きを読む »
『通訳翻訳ジャーナル』(2015年夏号、イカロス出版)を読みました。年に4回、プロの通訳や翻訳家になりたい人と仕事のほしい人のために発行されている、雑誌です。 これも、大学の授業で、学生に紹介しようと思い、購入しました。… 続きを読む »