『幕が上がる』
平田オリザの小説、『幕が上がる』(2012年、講談社)を読みました。 もともと、演劇教育に興味のある人、とくに高校演劇関係者のあいだでは、話題になっていた小説です。そして、ももいろクローバーZ の主演で、映画化されて、さ… 続きを読む »
平田オリザの小説、『幕が上がる』(2012年、講談社)を読みました。 もともと、演劇教育に興味のある人、とくに高校演劇関係者のあいだでは、話題になっていた小説です。そして、ももいろクローバーZ の主演で、映画化されて、さ… 続きを読む »
山崎元・大橋弘祐 の『難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!』(2015年、文響社)を、読みました。 山崎元の本は、『お金をふやす本当の常識-シンプルで正しい30のルール』、『学校では教えてくれない… 続きを読む »
男の婚活研究会の『はじめての男の婚活マニュアル』(2014年、秀和システム)を、読みました。 書店で見て、表紙のイラストに引き寄せられたものの、レジまで持っていく気にはならず。とりあえず、図書館で借りて読むことにしました… 続きを読む »
水野敬也・鉄拳の 『もしも悩みがなかったら』(2015年、文響社)を、読みました。 この2人による本では、『それでも僕は夢を見る』を、読んだことがあります。これがわりとよかったので、すこし期待して読みはじめました。 28… 続きを読む »
テレビで録画しておいた映画、『パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち』(2003年、アメリカ)を見ました。 ウォルト・ディズニーのテーマパークのアトラクション、「カリブの海賊」をベースとしているということ。あまり… 続きを読む »
テレビで録画しておいた映画、『ショウほど素敵な商売はない』(1954年、アメリカ)を見ました。(2か月ぶりの映画鑑賞です)。 タイトルに魅かれて、録画しておきました。ミュージカル映画です。マリリン・モンローがでていました… 続きを読む »
昨日は、六本木で開催された、文化庁、日本芸能実演家団体協議会、政策研究大学院大学主催のシンポジウム、『実演芸術で世界とつながる-分野を超えてネットワークを広げ、深めるために-』に、参加してきました。 第1部のシンポジウム… 続きを読む »
一昨日と昨日は、新宿の芸能花伝舎で開催された、文化庁、日本児童・青少年演劇劇団協同組合主催の講座、『ベイビードラマの可能性と課題-海外の事例に学ぶ-』に、参加してきました。 講師は、韓国のジャッキー・チャン(Chang … 続きを読む »
エリカ・アンギャルの『世界一の美女になるダイエット』(2009年、幻冬舎)を、読みました。 書店で見て、題名につられ、また新しいことが学べそうだったので、購入しました。33万部突破のベストセラーだそうです。 著者は、ミス… 続きを読む »
日本演劇教育連盟編集の機関誌、『演劇と教育』の第680号(2015年12月号、晩成書房)を、読みました。 特集は、「戦後七〇年に想う」。日本演劇教育連盟の会員として「演劇と教育」に関わる活動を長く続けている人たちが、戦争… 続きを読む »