南アフリカでのアシテジ世界大会④-アジアパーティと世界大会
今回の南アフリカの滞在の第3の目的は、3年後の2020年のアシテジ世界大会を、日本に招致できるよう、応援活動をすることでした。 応援活動には、日本の児童青少年演劇劇団を英語で紹介した小冊子の配布、日本の立候補演説への列席… 続きを読む »
今回の南アフリカの滞在の第3の目的は、3年後の2020年のアシテジ世界大会を、日本に招致できるよう、応援活動をすることでした。 応援活動には、日本の児童青少年演劇劇団を英語で紹介した小冊子の配布、日本の立候補演説への列席… 続きを読む »
今回の南アフリカの滞在の第2の目的は、アシテジ世界大会前に開催された、ITYARN(国際児童青少年演劇研究ネットワーク)の研究大会に参加して、勉強することでした。 ITYARNは、アシテジのグループ会員で、世界大会にあわ… 続きを読む »
今回の南アフリカの滞在の第1の目的は、アシテジ世界大会の日本人参加者ツアー(49人)を、副団長として、アシストすることでした。 まず、初日。観劇チケットのグループ予約・購入を、期待・前提にしていた人たちから、クレームがき… 続きを読む »
5月14-29日、アシテジ(国際児童青少年演劇協会)世界大会に参加するため、南アフリカのケープタウンにいってきました。 今回の(移動を含めての)16日間の滞在は、仕事と勉強と観光を、兼ねたものです。(大学の授業を、2週間… 続きを読む »
5月7日は、「言語教育研究会(ケネス・グッドマン原書講読会)」の第14回研究会がありました。千葉大学名誉教授の首藤久義先生を囲んで、Kenneth Goodman の『What’s Whole in Whole Lang… 続きを読む »
5月5日、千葉市美術館で、『絵本はここから始まった-ウォルター・クレインの本の仕事展』を、見てきました。 連休中だったせいか、講演会があったせいか、そこそこ混んでいました。(できれば、平日にいけばいいのでしょうが、展覧会… 続きを読む »
山田太一・脚本のテレビドラマ、『それぞれの秋』(1973年、全15回)を、見終えました。BS・TBSで再放送していたのを録画して、週に1回のペースで見てきました。 山田太一との最初の出会いは、『ふぞろいの林檎たち』だった… 続きを読む »
昨夜は、東京ドームで開催された、ポール・マッカートニーのコンサートにいってきました。 ポールの熱烈なファンというわけではありませんが、ビートルズの曲は大好きです。ポールとレノンは、天才だと思っています。 昨年の日本ツアー… 続きを読む »
村田沙耶香の小説、『コンビニ人間』(2016年、文藝春秋)を読みました。 第155回芥川賞受賞作です。(図書館にリクエストしてから、借りられるまで、6か月くらい待ちました)。「著者は、人気作家となった現在も、コンビニで週… 続きを読む »
地曳いく子の『服を買うなら、捨てなさい』(2015年、宝島社)を、読みました。 『フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質”を高める秘訣~』のレビューを書くのに、アマゾンのページを見ていて… 続きを読む »